事例から学ぶ「自考自動人材のつくりかた」セミナー【11月25日(水)開催】
2020/11/25 〜 2020/11/25

言われたことしかやらない“不活性人材”問題は新たなフェーズへ
「不活性問題2.0」とも呼ぶべき構造的要因と、その対策とは?

・テレワークによって、言われたことしかできない「指示待ち社員」が増殖している
・「細かく指示を出すより自分でやった方が速い」と、管理職が仕事を抱え込み、負担が高まっている
・コロナショックで業績悪化は目に見えているにも関わらず、社員の危機意識が感じられない
・社内の問題を指摘するばかりで、自ら変化を起こす気概のある人材が年々減ってきている
・優秀な管理職が燃え尽き、「疲れ果てました・・・」という言葉を残して、退職するケースが発生している

上記のような「言われたことしかやらない/やれない」不活性人材や不活性シニアの問題は、近年どの企業でも頭を悩ませる経営課題となりつつありました。しかし、この問題は、コロナ禍をはじめとする急速かつ複雑な変化によって、「不活性問題2.0」とも呼ぶべき変化を見せ始めています。

本セミナーでは、不活性人材を個人の「やる気」の問題として捉えるのではなく、不活性人材が生み出されてしまう構造的な要因を明らかにしたうえで、活性化に向けたカギとなる新しい人材観を提示します。また、実際の企業事例をもとに活性化に至るステップを具体的にご紹介いたします。

これからの時代の人事戦略・人材開発の責任者・担当者の方には、ぜひおすすめしたい内容です。ぜひこの機会をご活用ください。

人材活性化の鍵となる「内的変容」を実現するオーセンティックワークスのソリューション

過去の延長線上ではない変容やイノベーションを起こすための原理と実践の手法を明示した<U理論>と、成人における知性(意識、ものの見方や捉え方)がどのように成長・発達するのかを明らかにした<成人発達理論>等をベースに、人と組織の視座を転換し意識変容を起こすことで、人材活性化を実現します。

開催概要

プログラム1.今、顕在化する不活性人材/不活性シニア
2.「言われたことしかやらない/やれない人材」を生み出す組織構造と問題の本質とは?
3.人材活性化の鍵を握る「内的変容プロセス」
4.ソリューション事例のご紹介
5.質疑応答
開催日2020年11月25日[水]
開催時間15:00~17:30 (受付開始:14:40)
対象経営者・部門長・人事・組織開発のご担当者様
※個人の方、同業他社の受講はご遠慮ください。対象外の方はお断りさせていただく場合があります。
参加方法本セミナーはWeb対話ツール「Zoom」にて配信をいたします
お申し込みの方には担当者から開催前に視聴リンク(URL)をお知らせいたします。
各自のPCから接続をお願いいたします。
参加者の方同士の対話の時間もありますので、恐れ入りますが、耳だけ参加はご遠慮ください
参加費無料
定員30名
提供【主催】オーセンティックワークス株式会社
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