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オットー・ラスキー著『「人の器」を測るとはどういうことか』(JMAM)出版記念イベント 4月4日・19日開催決定!

2024.03.04

イベント情報


弊社代表 中土井が監訳として関わらせていただいた、発達心理学者のオットー・ラスキーの著書「Measuring Hidden Dimensions: The Art and Science of Fully Engaging Adults」の日本語訳である『「人の器」を測るとはどういうことか:成人発達理論における実践的測定手法』が2024年2月28日にJMAM(日本能率協会マネジメントセンター)より出版されました。


これを記念した対談イベントが4月4日・19日に開催されることになり、ゲストとして中土井が登壇させていただくことになりました!


一般社団法人Integral Vision & Practiceの代表理事として長年にわたりインテグラル理論と成人発達理論の紹介と実践にとりくんでいる鈴木 規夫さん、そして、経営コンサルタントとして慶應SDMにて「人としての器」の研究に取り組んでこられた高橋 香さんが聴き手となるこのイベント。第1回に中土井が、また、第2回ゲストは 株式会社人としての器 代表取締役 羽生 琢哉さんが登壇されます。


邦訳のタイトルにもなっている「『人の器』を測るとはどういうことか」という問いを、一緒に探求してみませんか?


皆さんのご参加をお待ちしております。


★お申込みはこちらから


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