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<HRカンファレンス2026秋>に出展いたします(11月25日)
2026年11月25日、〈HRカンファレンス2026秋〉にて以下の特別講演をライブ配信いたします。 パワハラ認定されたハイパフォーマーは変われるか?U理論と成人発達理論で紐解く「再生」のプロセス 能力も責任感も高いのに、指導が強すぎてパワハラを引き起こしてしまう。優秀ゆえに手放せないが、看過もできない。そんなハイパフォーマーの扱いに悩む企業は少なくありません。本講演では、なぜ優秀な人ほどこの罠に陥るのかを『成人発達理論』から解き明かします。表面的な行動矯正では変わらない本人の意識がどう変容していくのか。『U理論』を用いた実際の支援事例をもとに、再生のプロセスを解説します。 こんな課題をお持ちの方にオススメ:成果は出すが部下が潰れる管理職の扱いに悩んでいる お申込みはHRカンファレンス特設サイトよりお申込みください。 ▼HRカンファレンス 2026 秋 ※お申込みには「日本の人事部」の会員登録が必要です。


SOUNDコーチ養成講座 初級編 27期(10月31日)
「本当に大切なこと」を話せる場をつくる 複雑で正解のない課題が増え続ける時代。 私たちはこれまで以上に、「話し合い」や「対話」によって前に進むことを求められています。 しかし現実には―― 話し合いが必要な難しい課題であるほど、話し合いは機能しなくなります。 •意見が出てこず、結局リーダーが決めてしまう •声の大きい人ばかりが発言し、他の人は沈黙する •前提や背景がすり合わず、話し合いが上滑りしてしまう 本当に話すべきことほど、話せない。 この構造的な難しさに切り込むのが、SOUNDコーチ養成講座です。 ■SOUNDカード™とは SOUNDメソッド®から生まれたSOUNDカード™は、その場を「盛り上げる」ためのツールではありません。複雑で難しい状況においても、チームが本当に話すべきことを言葉にし、協働へと進んでいくための「言える化ツール」です。 カードを使った対話というと、ゲーム的な要素や場の活性化を目的としたものを想像されることがあります。 しかし、SOUNDカード™が目指すのは、チームが直面している「リアルな課題」に向き合う対話です。 ・本


ビジョンインテグレーションアプローチ(VIA)養成講座(1月16日〜)
『合意形成』を超えた『合意創発』というチーム・シフトが求められる時代 近年、ビジネスの現場においては、国内市場ではモノが売れにくくなった上に、世界的に見てもグローバル化への対応は急務となり、個人としても組織としても環境に適応し続けることをせざるを得ない状況になってきています。 一方、地域コミュニティや社会活動の現場においては、高齢社会による人口減少、格差の問題、気候変動による予測不可能な事態などのこれまでの解決策だけでは通用しない複雑性の高い問題を多く抱えています。 こうした複雑性の高い状況は、先行きを不透明にし、答えの生み出しづらさを加速させていくこともあり、ますますチームとしての知恵と力が求められるようになってきています。 しかしながら、答えが生み出しづらくなればなるほど、仮説や主張が平行線をたどったり、一部の声の大きい人だけで検討が推し進められて、他の誰も力を発揮できなかったりして、チームは迷走し、崩壊しやすくなるリスクが高くなっていきます。 こうした複雑性の高い時代におけるチーム運営は、『合意形成』という意見のすり合わせのレベルを超えた、


リーダーシップ・シフト プログラム ベーシックコース第58期(2月27日・28日)
知識を詰め込むのは、もう終わりにしませんか。 自分を縛る古いOSを書き換えて、本来の軽やかさを取り戻す2日間。 いま、こんな閉塞感の中にいませんか? リーダーとして、ひとりのプロフェッショナルとして。 あなたはこれまで懸命に努力を重ねてきたはずです。たくさんの本を読み、スキルを磨き、正解を求めて走り続けてきた。 それなのに、なぜか「うまくいかない」感覚が消えない。 ・部下との間に「見えない壁」がある 正しい指示を出しているはずなのに、部下が動かない。 「言われたことしかやらない」彼らにイライラし、つい正論で追い詰めてしまう。結果、心の距離はますます開いていく。 ・「自分がやらねば」という孤独 任せるのが怖い。失敗されるより自分でやった方が早い。 そうやって抱え込み、プレイングマネージャーとして疲弊している。誰にも弱音を吐けない。 ・心の奥底にある「虚しさ」 成果は出ている。評価もされている。でも、ふとした瞬間に「これは本当に自分がやりたかったことなのか?」という虚無感に襲われる。 自分の人生を生きている実感が薄い。...


リーダーシップ・シフト エントリーコース・意思決定編 (12月14日開催)
※こちらの講座はオンライン開催となります。 AかBかで悩み続けた日々にサヨナラ。 終わらないループから抜け出し、全く新しい「答え」を見つける方法。 「一体、どうしたらいいんだろう……」 「今のままじゃダメだと分かっているのに、なぜか一歩が踏み出せない」 「あちらを立てれば、こちらが立たず…。どちらを選んでもスッキリしない」 そんな“選べない”迷いや、“進めない”焦りで、立ち止まっていませんか? 仕事、キャリア、人間関係、家庭のこと。 私たちの毎日は、大小さまざまな決断の連続です。そして、情報や選択肢が溢れる今の時代は、「正解」がひとつとは限りません。だからこそ、余計に迷ってしまうのです。 もし、あなたが今、身動きがとれなくなっているとしたら。 それはあなたの能力や努力が足りないからではありません。 ただ、問題を作った時と同じ「思考のクセ」の中で、答えを探しているだけなのかもしれません。 この講座は、難しい理論を学ぶ場ではありません。 誰かの真似をするのでもなく、もっと頑張るのでもなく、あなたらしい「本当の答え」を、あなたの中から見つけ出すた


「U理論」著者最新刊『プレゼンシング』訳者まえがき公開!──「変わること」が強いられる複合危機の時代に、「最高の未来の可能性」から行動するために
10月11日に出版される、オットー・シャーマー博士の新著『プレゼンシング――最高の未来の可能性を招き入れ、ともに実現する7つの実践』の訳者まえがきが、「英治出版オンライン」にて公開されました! U理論の提唱から四半世紀。その実践知を集大成し、気候変動・社会の分断・テクノロジーの激変が絡み合う「複合危機(ポリクライシス)」の時代に向けて編まれた、初めての「一冊完結」のU理論実践書です。 まえがきでは、訳者・中土井僚が次のようなことを綴っています。 ・194カ国・26万人以上が参加してきたU理論の実践が、なぜ今の時代にこそ求められるのか ・長年の共同研究者カトリン・カウファー博士との共著だからこそ生まれた、本書ならではの価値 ・新たに名付けられた「四人称の知」や、「プレゼンシングとアブセンシング」をめぐる理論そのもののアップデート ・読者の立場に応じた、本書の読み方ガイド U理論の「要約」ではなく、「同じ場所を、より深く掘った」一冊。発売に先駆けて、その入り口となるまえがきをぜひご覧ください。 ▼訳者まえがきはこちら ▼ご予約はこちら...


リーダーシップ・シフト エントリーコース・関係性編 (11月27日開催)
※こちらの講座は対面開催となります。 どうして、わかってもらえないのだろう? こじれた関係を乗り越えたいあなたへ ~人間関係の“本当の変化”は、自分から始まる~ 「ちゃんと伝えたはずなのに…」 「わかってほしかったのに…」 職場や家庭で、すれ違ってしまうあの人。 わかり合いたいのに、なかなかうまくいかない。 そんなとき、私たちはつい「相手をどうにかしよう」としてしまいます。 でも本当に変えられるのは、“相手”ではなく、“自分の見方”なのかもしれません。 本講座では、関係性の中で起きるズレやこじれを、ひも解いていきます。 ◆こんな想いがある方におすすめです 大切な人との関係で、いつも同じようなすれ違いが起きてしまう 周囲との関係が気になりすぎて、自分の意見や感情を言えなくなる 相手の立場もわかるけれど、自分の気持ちが置き去りになっている 本当はもっと、自分らしく、人と関わりたいと感じている ◆この講座で体験できること ・なぜ、関係性がこじれるのか? 相手との間に起きる“見えない壁”の正体に、U理論という視点から迫ります。 ・自分の“心のク


リーダーシップ・シフト エントリーコース・関係性編 (10月14日開催)
※こちらの講座はオンライン開催となります。 どうして、わかってもらえないのだろう? こじれた関係を乗り越えたいあなたへ ~人間関係の“本当の変化”は、自分から始まる~ 「ちゃんと伝えたはずなのに…」 「わかってほしかったのに…」 職場や家庭で、すれ違ってしまうあの人。 わかり合いたいのに、なかなかうまくいかない。 そんなとき、私たちはつい「相手をどうにかしよう」としてしまいます。 でも本当に変えられるのは、“相手”ではなく、“自分の見方”なのかもしれません。 本講座では、関係性の中で起きるズレやこじれを、ひも解いていきます。 ◆こんな想いがある方におすすめです 大切な人との関係で、いつも同じようなすれ違いが起きてしまう 周囲との関係が気になりすぎて、自分の意見や感情を言えなくなる 相手の立場もわかるけれど、自分の気持ちが置き去りになっている 本当はもっと、自分らしく、人と関わりたいと感じている ◆この講座で体験できること ・なぜ、関係性がこじれるのか? 相手との間に起きる“見えない壁”の正体に、U理論という視点から迫ります。 ・自分の“


リーダーシップ・シフト エントリーコース・意思決定編 (11月7日開催)
※こちらの講座はオンライン開催となります。 AかBかで悩み続けた日々にサヨナラ。 終わらないループから抜け出し、全く新しい「答え」を見つける方法。 「一体、どうしたらいいんだろう……」 「今のままじゃダメだと分かっているのに、なぜか一歩が踏み出せない」 「あちらを立てれば、こちらが立たず…。どちらを選んでもスッキリしない」 そんな“選べない”迷いや、“進めない”焦りで、立ち止まっていませんか? 仕事、キャリア、人間関係、家庭のこと。 私たちの毎日は、大小さまざまな決断の連続です。そして、情報や選択肢が溢れる今の時代は、「正解」がひとつとは限りません。だからこそ、余計に迷ってしまうのです。 もし、あなたが今、身動きがとれなくなっているとしたら。 それはあなたの能力や努力が足りないからではありません。 ただ、問題を作った時と同じ「思考のクセ」の中で、答えを探しているだけなのかもしれません。 この講座は、難しい理論を学ぶ場ではありません。 誰かの真似をするのでもなく、もっと頑張るのでもなく、あなたらしい「本当の答え」を、あなたの中から見つけ出すた


【法人向けセミナー】エンゲージメント施策が空回りするのはなぜか?〜当事者意識が生まれる組織、失われる組織の違い~
施策を増やしても、現場の変化につながらない理由とは何なのか。 いまだからこそ大切な「エンゲージメント向上」のカギを探求してみませんか? エンゲージメント向上に向けた取り組みや課題意識は、以前よりも格段に増えました。 しかし一方で、こんな感覚を抱いている方も少なくないのではないでしょうか。 「向上施策を増やしているのに、サーベイの結果が変わらない」 「サーベイの結果は上がっているが、現場の空気はあまり変わっていない」 「若手のエンゲージメント低下に、どう向き合えばよいのか分からない」 「管理職に期待が集まりすぎて、むしろミドル層が疲弊している」 本セミナーでは、エンゲージメント向上を単なるスコア改善や施策追加の問題としてではなく、 当事者意識が生まれる組織、失われる組織の違いという観点から捉え直します。 ※本セミナーは、2026年6月9日(火)に開催した同タイトルのセミナーと同一の内容にて開催いたします。 【本セミナーで扱うこと】 なぜ、エンゲージメント施策は空回りしてしまうのか 若手社員のエンゲージメント低下をどう捉えるべきか 当事者意識が失われ
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