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【法人向けセミナー】エンゲージメント施策が空回りするのはなぜか?〜当事者意識が生まれる組織、失われる組織の違い~
施策を増やしても、現場の変化につながらない理由とは何なのか。 いまだからこそ大切な「エンゲージメント向上」のカギを探求してみませんか? エンゲージメント向上に向けた取り組みや課題意識は、以前よりも格段に増えました。 しかし一方で、こんな感覚を抱いている方も少なくないのではないでしょうか。 「向上施策を増やしているのに、サーベイの結果が変わらない」 「サーベイの結果は上がっているが、現場の空気はあまり変わっていない」 「若手のエンゲージメント低下に、どう向き合えばよいのか分からない」 「管理職に期待が集まりすぎて、むしろミドル層が疲弊している」 本セミナーでは、エンゲージメント向上を単なるスコア改善や施策追加の問題としてではなく、 当事者意識が生まれる組織、失われる組織の違いという観点から捉え直します。 ※本セミナーは、2026年6月9日(火)に開催した同タイトルのセミナーと同一の内容にて開催いたします。 【本セミナーで扱うこと】 なぜ、エンゲージメント施策は空回りしてしまうのか 若手社員のエンゲージメント低下をどう捉えるべきか 当事者意識が失われ


リーダーシップ・シフト プログラム ベーシックコース第57期(12月5日・6日)
知識を詰め込むのは、もう終わりにしませんか。 自分を縛る古いOSを書き換えて、本来の軽やかさを取り戻す2日間。 いま、こんな閉塞感の中にいませんか? リーダーとして、ひとりのプロフェッショナルとして。 あなたはこれまで懸命に努力を重ねてきたはずです。たくさんの本を読み、スキルを磨き、正解を求めて走り続けてきた。 それなのに、なぜか「うまくいかない」感覚が消えない。 ・部下との間に「見えない壁」がある 正しい指示を出しているはずなのに、部下が動かない。 「言われたことしかやらない」彼らにイライラし、つい正論で追い詰めてしまう。結果、心の距離はますます開いていく。 ・「自分がやらねば」という孤独 任せるのが怖い。失敗されるより自分でやった方が早い。 そうやって抱え込み、プレイングマネージャーとして疲弊している。誰にも弱音を吐けない。 ・心の奥底にある「虚しさ」 成果は出ている。評価もされている。でも、ふとした瞬間に「これは本当に自分がやりたかったことなのか?」という虚無感に襲われる。 自分の人生を生きている実感が薄い。...


なぜ組織開発は途中で止まってしまうのか?~「"ボトルネック"になってしまう対話」と「大切なことを話し合う対話」の違いとは~
組織開発や組織変革を進めるうえで欠かすことができない「対話」。組織開発対象となる部門や職場での対話はもちろんのこと、推進チーム内の合意形成やビジョン共有、経営層の巻き込みなど、ありとあらゆるシーンで「対話」的に話し合いができることが組織開発では求められます。 しかし、この「対話」自体がボトルネックになっている組織が少なくありません。 話し合いの時間を取ることに抵抗感が強く、短時間しか集まれない。また、結論が出なかったりすると「タイパ」が悪いと言われてしまう表面的な意見しか出てこない、あるいは、不平や不満の共有で終わってしまういつも同じ人や声の大きい人が発言し、他の人は黙って聞いている組織開発を推進する側が施策を「説明・説得」し、経営陣はそれを「評価」する関係性となっている組織開発を進めるチーム内でもしっかり話し合うことができておらず、すれ違いを感じている このように、より良い組織をつくるために対話が必要なのに、その「対話」が機能していない。そのことが組織開発を進めるうえでのボトルネックになってしまう――。 本セミナーでは、なぜ組織や


【法人向けセミナー】生成AI時代の「人材・組織投資不要論」は本当か? ~これからの時代に求められる組織開発の再定義〜
生成AI時代にこそ、私たちが育てるべきものとは? 「研修資料なら、もう生成AIで十分作れるよね」 「業務効率化が進むなら、人材開発や組織開発の予算も見直せるんじゃない?」 そんな声が、経営会議や予算編成の現場で聞こえ始めていないでしょうか。 生成AIは、資料作成、議事録、分析レポート、研修コンテンツのたたき台づくりなど、これまで人が時間をかけて行ってきた業務の一部を、驚くほど短時間で代替し始めています。 一方で、AIやITツールを導入し、業務効率化も進んだにもかかわらず、組織文化は変わらず、会議の質や意思決定の深さ、部門を越えた協働のあり方も以前と大きく変わっていない……そんな実感はないでしょうか。 もしそうだとすれば、問われているのは単なる技術導入ではなく、人と組織の「深さ」かもしれません。 AIが生み出すアウトプットを、どのような意識で扱うのか。 組織の中で、どのような関係性を育てるのか。 人が人として関わり、葛藤を乗り越え、共に創造していくための土壌をどう育てるのか。 本セミナーでは、生成AIの普及を「人材・組織への投資の終焉」としてではな


SOUNDコーチ養成講座 初級編 26期(9月5日)
「本当に大切なこと」を話せる場をつくる 複雑で正解のない課題が増え続ける時代。 私たちはこれまで以上に、「話し合い」や「対話」によって前に進むことを求められています。 しかし現実には―― 話し合いが必要な難しい課題であるほど、話し合いは機能しなくなります。 •意見が出てこず、結局リーダーが決めてしまう •声の大きい人ばかりが発言し、他の人は沈黙する •前提や背景がすり合わず、話し合いが上滑りしてしまう 本当に話すべきことほど、話せない。 この構造的な難しさに切り込むのが、SOUNDコーチ養成講座です。 ■SOUNDカード™とは SOUNDメソッド®から生まれたSOUNDカード™は、その場を「盛り上げる」ためのツールではありません。複雑で難しい状況においても、チームが本当に話すべきことを言葉にし、協働へと進んでいくための「言える化ツール」です。 カードを使った対話というと、ゲーム的な要素や場の活性化を目的としたものを想像されることがあります。 しかし、SOUNDカード™が目指すのは、チームが直面している「リアルな課題」に向き合う対話です。 ・本


【限定開催】変化が余儀なくされる世界で、私たちが鍛えるべき地頭力とは何か?-「『地頭』を鍛えるとはどういうことか?」出版記念イベントー
生成AI時代に問われるのは、「問い」と「見極め」の力 生成AIの進化により、私たちの仕事や学びのあり方は大きく変わりつつあります。 これからの時代においては、AIを使いこなすことそのもの以上に、「何を問うのか」「生成されたものをどのように見極めるのか」が、ますます重要になっていきます。 しかし、問いを立てる力やレビューする力は、単なるテクニックだけで高められるものではありません。 そもそも、どのような視点で現実を捉えているのか。 自分の過去の経験や前提に縛られず、複雑で不確実な状況をどのように理解し、扱っていくのか。 その土台にあるのが、本書の中心テーマである「弁証法思考」であり、それを可能にする人間の認知発達です。 複雑な現実に向き合うために、私たちは何を鍛えるのか 私たちは、変化の速さだけでなく、複雑さそのものが増し続ける世界の中にいます。 過去の成功体験や既存の枠組みだけでは、目の前の現実を十分に捉えきれない場面も増えています。 そのような時代において、わからないものを安易に単純化せず、わからないままに向き合いながら、より深い洞察へとつな


生成AI時代における対人支援の本質を考える ~何もかもを代替するテクノロジーの前に、対人支援者はどんな役割を担うのか?~
■ この対話会について おかげさまで、弊社のオープンセミナーの主軸であるリーダーシップシフトシリーズは、来年で20周年を迎え、SOUNDコーチ養成講座の初級編は3年3ヶ月にわたって、中級編も2期まで開催することができました。 振り返れば、私自身が2000年にコーチングと出会って以来、25年。コーチとして、ファシリテーターとして、組織開発コンサルタントとして、そしてワークショップデザイナー/リーダーとして、対人支援の現場に携わり続けてきました。その間、時代の変化、テクノロジーの変化、組織や人の変化——数えきれないほどの変化に遭遇してきました。 それでも、生成AIの登場は、これまでのどの変化とも次元が違うと感じています。対人支援職という意味において、それは自分たちの存在意義の根底そのものを揺るがすほどのものになっている。そう言わざるを得ない実感があります。 私はこれまで、対話が特定の個人の力量に依存しないように——つまり属人的にならない対話を可能にするために、SOUNDカードという形で工夫を重ねてきました。けれども、いまやその前提すらも変わりうるほど


【法人向けセミナー】なぜ、リーダーは「分かっているのに変われない」のか -垂直的発達が起きる条件から考える、管理職・次世代リーダー育成の再設計ー
リーダーは、良質な経験を積めば自然に成長するのでしょうか。 研修で学び、修羅場経験を重ねれば、リーダーとしての視座や器は広がっていくのでしょうか。 実際には、そう単純ではありません。 同じ経験をしても、大きく視座を広げる人もいれば、これまでの成功パターンを強化するだけで終わる人もいます。 同じ研修を受けても、言動が変わる人もいれば、「知識としては分かった」で止まる人もいます。 成長や発達は、経験の量だけで決まるものではありません。 それが起きやすくなるための条件や環境、そして意図的な設計が必要です。 本セミナーでは、リーダーの成長を「知識やスキルを増やすこと」ではなく、「現実の捉え方そのものが変わっていくプロセス」として捉え直します。 そのうえで、垂直的発達、いわば「人としての器が育つこと」が起きる条件を整理し、管理職・次世代リーダー育成の中で、その条件をどのように設計していくのかを皆さんと一緒に考えていきます。 本セミナーで扱うテーマ 経験を積ませても、必ずしも視座や器が広がらない理由 垂直的発達が起きるために必要な条件とは何か...


事例セミナー開催:優秀なリーダーほど、なぜ無自覚に組織の成長を阻害してしまうのか?【株式会社CureApp様ご登壇 2月26日】
「優秀なリーダーほど、なぜ無自覚に組織の成長を阻害してしまうのか?」。
株式会社CureApp CFO 久納様をお招きし、経営チーム変革に至る「生」の声を事例と共にご紹介します。


創業20周年記念オンラインイベント開催!【未来を創る人間力(生成AI×成人発達理論)—「変化に惑わされる」から「進化を生きる」への共創実験場—】
2025.8.29 news 生成AIの登場で、仕事の生産性・経営戦略・事業運営はもちろん、キャリア・教育・生活・コミュニケーション、さらには軍事・国防や宇宙事業まで、ナノレベルから宇宙規模に至るまで、あらゆる領域に変化が起こっています。...
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